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スタジオバックビート店長のブログ

オーディオインターフェース機能付きミキサー

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個人用のDAWシステムのオーディオインターフェースとして、SoundcraftのSignature12MTKを使っています。基本はアナログミキサーですが、USB端子でPC/Macと接続すると、12IN2OUTのオーディオインターフェースとして機能するというものです。

マイク、ギター、アナログシンセなど、常時ミキサーに挿しっぱなしで、対応するDAWのトラックにすぐ録音できるのが便利。AUXも使いこなせば、1台で色々なことができる。現在、アナログミキサーの各チャンネルがDAWのトラックに対応しているタイプは少なく、2トラックだけというものがほとんど。分かりやすくて便利なんだけどなー。

<2020.2.15追記>Presonusから、同じタイプのアナログミキサーが発売されるようです。チャンネル数違いで3タイプあります。

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