
レンタル機材のご案内(セルフレコーディングで貸出できる機材リストです。)
セルフレコーディングで貸出できる機材リストです。
レンタルセット(まとめてレンタルすればお得です。)
MTR:ZOOM L-20
ヘッドフォン一式
マイク:B19A(BD用)、D40×4個(スネア、タム用)、P170×2個(シンバル用)、V67-HE(ボーカル用)、i5(アンプ用)
ケーブル、マイクスタンド一式
レンタル料金:15,000円/10時間
通常のレコーディングの場合はオペレーション代が30,000円/10時間かかるので、実質半額です。 アンプ、キーボードなどの常設機材は、リハーサル料金に含まれます。 L-20単体で録音する場合は、記録媒体であるSDカードをお持ち込み下さい。
または、PCを持ち込んでいただき、L-20をオーディオインターフェースとして使用すれば、PCで録音することもできます。
録音機材
ZOOM L-20
PCやオーディオインターフェース無しで、マイク、ヘッドフォンとこれ1台でマルチトラックレコーディングできます。(別途、録音データを保存するSDカードが必要です。)
本体のみで簡単なミックスはできますが、録音したデータを持ち帰り、自宅のDAWに読み込んで綿密なミックスも行えます。
オーディオインターフェースとしても機能するので、PCを持ち込んで、DAWにレコーディングすることも可能です。
レンタル料金:500円/1時間MIDAS M18
主にライブ用のデジタルミキサーですが、搭載されたMIDAS PREAMPが非常に良い音なので、レコーディングでも十分使用できます。
お手持ちのPCにドライバーをインストールする必要があります。PCとの相性についてはメーカーサイトなどでご確認ください。
後述するBEHRINGER P-16Mヘッドフォンモニターとデジタル接続し、快適なモニター環境を構築できます。
DAWソフトとMR18のコントロールソフトの両方を操作する必要があるので、慣れが必要です。
レンタル料金:500円/1時間BEHRINGER P-16M
ヘッドフォンアンプです。
最大16チャンネルの音声のモニターバランスを自分で調整しながらモニタリングできます。
全部で5台あります。
レンタル料金:200円/1時間SONY CDR900ST
定番ヘッドフォンです。
最大16チャンネルの音声のモニターバランスを自分で調整しながらモニタリングできます。
全部で3台あります。他の種類を含めて5台のヘッドフォンがあります。
レンタル料金:100円/1時間
モニターシステム(コントロールルームをレンタルする場合に使用できます)
KRK V8mk2(モニタースピーカー)
MACKIE BIG KNOB(トークバックマイク内蔵セレクター)
レンタル料金:コントロールルーム使用料に含まれます。
マイクロフォン(マイクケーブル、マイクスタンドは無料)
MXL V67G-HE
ボーカル用コンデンサーマイク
レンタル料金:200円/1時間YAMAHA EAD-10
バスドラムの打面側フープに装着し、ドラム全体を収録するマイクロフォン。
レンタル料金:300円/1時間BEHRINGER B19A
バスドラム収録用のバウンダリーマイク
レンタル料金:200円/1時間AKG P170
ドラムのオーバーヘッド用コンデンサーマイク
全部で4本あります。
レンタル料金:200円/1時間AKG D40
ドラムのタム用ダイナミックマイク
全部で4本あります。
レンタル料金:100円/1時間AUDIX i5
スネア、ギターアンプ等に
全部で2本あります。
レンタル料金:100円/1時間AKG LYRA
トーク収録などに
オーディオインターフェース機能付きのコンデンサーマイク
レンタル料金:200円/1時間スタジオ常設のSHURE BETA57,BETA58,SENNHEISER e935(5本)は無料です。工夫次第で良い音で録音できますので、積極的に使ってください。
エフェクター/ DI
TC.Electronic IMPULCE LOADER
キャビネットシミュレーター(画像左)
レンタル料金:100円/1時間Mooer Micro DI
アクティブDI(画像右)
レンタル料金:100円/1時間